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  ■ 共通(HC-136R、HC-136S、HC-128S)
Q.1 ハーネスチェッカを試しに使ってみたいのですが
Ans.1 動作サンプル用にデモ機をご用意しています。
現在、HC-136R、HC-128Sの2機種です。HC-136Sは準備中
デモ機をご希望の方はお問い合わせください。
Q.2 ハーネスチェッカのデータの互換性は
Ans.2 別紙 ハーネスデータ互換表を参照してください。

  ■HC-136R
Q.1 ハーネスチェッカをPCのUSBに接続できますか
Ans.1 接続するには次のものを、お客様でご用意していただく必要があります。
 ・SUB−シリアル変換ケーブル
 ・RS232Cケーブル(9ピンストレート、メス−メス)

市販のUSBーシリアル変換ケーブルで接続可能ですが、変換ケーブルの仕様にあったハーネスチェッカ本体と間にシリアル(ストーレート メスーメス)ケーブルが必要になります。
また、ドライバのインストールが必要となる場合があります。
Q.2 ハーネスチェッカに自己診断機能はついてますか
Ans.2 本体に診断機能がついています。マニュアル6-7をご参照ください。
検査には全ピンショートのケーブルを用意していただく必要がございます。
オープン、ショート2種類の検査で不合格になればハーネスチェッカ自身が故障の可能性がありますので弊社までご連絡願います。

  ■ HC-136R
Q.1 ハーネスチェッカをPCのUSBに接続できますか
Ans.1 接続するには次のものを、お客様でご用意していただく必要があります。
 ・USBケーブル(Aタイプ−Bタイプ)
Q.2 ハーネスチェッカに自己診断機能はついてますか
Ans.2 自己診断機能はついていません。下記の検査で自己診断と同様のチェックが行えます。

1.全ピンショートしたケーブルを用意していただきます。
2.HC-128Sのソフトウェア項目から
  動作試験用バックアップデータ(全ピンオープン、全ピンショート)の2ファイルと
  バックアップ・設定ソフトウェアをダウンロード。
  バックアップ・設定ソフトウェアを使ってPC経由で全ピンショートのデータを
  ハーネスチェッカに書き込みます。
3.全ピンショートしたケーブルを接続し、スタートスイッチを押し検査を行います。
4.また、同様に全オープンデータをハーネスチェッカに書き込み、検査を行います。
5.2種類の検査で不合格になればハーネスチェッカ自身が故障の可能性があります
  ので弊社までご連絡願います。

■ HC-128S
Q.1 ハーネスチェッカをPCのUSBに接続できますか
Ans.1 接続することが可能です。

接続するには次のものを、お客様でご用意していただく必要があります。
 ・SUB−シリアル変換ケーブル
 ・RS232Cケーブル(9ピンストレート、メス−メス)

市販のUSBーシリアル変換ケーブルで接続可能ですが、変換ケーブルの仕様にあったハーネスチェッカ本体と間にシリアル(ストーレート メスーメス)ケーブルが必要になります。
Q.2 ハーネスチェッカに自己診断機能はついてますか
Ans.2 自己診断機能はついていません。下記の検査で自己診断と同様のチェックが行えます。

1.全ピンショートしたケーブルを用意していただきます。
2.HC-128Sのソフトウェア項目から
  動作試験用バックアップデータ(全ピンオープン、全ピンショート)の2ファイルと
  マスターハーネス情報バックアップソフトウェアをダウンロード。
  マスターハーネス情報バックアップソフトウェアを使ってPC経由で全ピンショートの
  データをハーネスチェッカに書き込みます。
3.全ピンショートしたケーブルを接続し、スタートスイッチを押し検査を行います。
4.また、同様に全オープンデータをハーネスチェッカに書き込み、検査を行います。
5.2種類の検査で不合格になればハーネスチェッカ自身が故障の可能性があります
  ので弊社までご連絡願います。